生命発生から人類と常に関わってきたケイ素

石器時代、人類が最初に道具として使ったのが「石」でした。

その道具としての石の条件は「硬い」「材質が緻密であること」「どこでも手に入る」ことです。

この条件を満たしていたのが二酸化珪素で構成されたシリキス、日本語で云う珪石でした。

その後、半導体として使われ出したケイ素はトランジスタ、集積回路(IC)となり私たちの知的生活水準を爆発的に飛躍させました。

ケイ素は人類の発展の節目に登場する「賢者の石」ということになるのですね。

そんなケイ素をとってもわかりやすく紹介している番組のご紹介です。

elements~メンデレーエフの奇妙な棚~
(13)賢者の石~ケイ素~


  

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